現在、ケニアにあるキラキラ学園は、園児・児童数合計で310名を超える学校法人ですが、今日はその代表である相原さんに日本とケニアの教育制度の違いなど、いろいろと有意義なお話を聞かせていただきました。
相原さんは、帰国のたびに訪問してくださる方なので、あえてプロフィールの掲載はしませんが、読売テレビ「ミヤネ屋」やテレビ東京「世界ナゼそこに?日本人」でお顔を見たことがある方もいらっしゃるかもしれません。インターネット上には過去の講演記事のリンクもありますので、参考にしてください。なお、記事は少し前のものであることをご了承ください。
愛媛大学 講演会「アフリカに生きる」を開催しました【2016.05.24】
相原さんのブログはこちら⇒ キラキラ☆ケニア ブログ
外国人と認識して果敢に英語で質問する男の子↓
相原さんのお子さん2人は、スワヒリ語、英語、日本語、ケニアの民族語を話すことができますが、話しかけた男の子の発音の良さに少しビックリ……。

アインシュタインの言葉に「誰かの為に生きてこそ、人生には価値がある」というものがありますが、それを地でいく相原夫妻の今後ますますのご活躍とご家族皆様のご健康を心よりお祈り申し上げます。園長
