お遊戯会の練習始まりました

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H28.10.28

お遊戯発表会の練習が始まりました。

3枚目の写真は、過去大喝采を受けた『モンスター』のお遊戯です。

今年度のお遊戯発表会も午前・午後に分けて行い、人数制限は設けないつもりでいますので、ご家族みんなで会場にお越しいただき、子どもたちの成長した姿を見ていただきたいと思います。

発表会に向けて各学年とも日々少しずつ練習していきますので、当日を楽しみにしていてください。


ハロウィン会

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H28.10.27

ハロウィンは、ひとことで言うと秋に食べ物がたくさん実ったことを感謝するお祭りです。

成り立ちの話をすると、秋の収穫を祝うとともに悪霊を追い払うお祭りで……。

子どもたちにとっては難しい話になってしまいますので、ハロウィンについては
「くだものや野菜、お米などの農作物がたくさんとれたことを、お日様や神様に“どうもありがとう”と、感謝する外国のお祭りです」と、腹話術の太郎君と一緒に話をさせてもらいました。

子どもたちにとってハロウィン会は、ちょっとだけ仮装して写真を撮ったり、お菓子をもらえたりと、とても楽しみな便乗行事なのかもしれませんね。

降園時には、お菓子の入った自分で作ったお化けの袋を持って、みんなニコニコ笑顔で帰っていきました。

コスモス畑への園外保育最終日

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H28.10.26

月曜日が年長組、火曜日が年少組、そして今日が年中組と、3日間お天気にも恵まれ、無事にコスモス畑への園外保育が終了しました。

今年も地主の皆様には、園児の種蒔き、園外保育と大変お世話になり、ありがとうございました。

子どもたちにとって、本当によい自然体験になったと思います。

11月3日(祭日)には、この地でコスモス祭りが開催されるとの事ですので、お時間のある方は、ぜひ足を運んでみてください。

「鹿室コスモス祭り」の成功を心よりお祈り申し上げます。

年少組の園外保育

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H28.10.25

昨日は年長組の園外保育でしたが、今日は年少組の園外保育の番です。

今日も鹿室のコスモス畑まで、みんなで元気に出かけてきました。

相田みつをさんの作品に「うつくしいものを美しいと思えるあなたの心が美しい」という詩がありますが、美しいものを見て美しいと思えるのは、綺麗さに反応する心があるからです。

美しいものを見て、素直に感動できる感性です。

生物学者レイチェル・カーソンは、著書『センス・オブ・ワンダー』の中で、「子どもの心と感性を育てるには、目に見えないものを美しいと感じ、喜びを分かち合う大人が、子どもの周りに一人いればいい」と述べています。

子どもの感性を育てる意味でも、
大人が子どもと一緒に感動体験をして、感動を共有する心のつながりを大事にしていくよう、心がけていきたいものですね。

年長組の園外保育

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H28.10.24

今日はお天気にも恵まれ、年長組は鹿室のコスモス畑へ園外保育に行ってくることができました。

「このお花きれい」という子もあれば、バッタや蛙、ほかのものに興味を示している子も……。

今年も地主さんのご協力により、みかんを食べたり、クリを拾ったり、楽しい体験ができました。ありがとうございました。

また、今日はコスモス絵画展の受賞者の連絡が園にありましたので、このあとメール配信で保護者の皆さんにお知らせいたします。だれが入賞したのかな? 
((o(^∇^)o))わくわく

※カメラマンさんが撮影している場所は、年長児がコスモスの種を蒔いたところです。