来月はチアリーディングの発表会

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H26.1.23

本日、チアリーディング教室(課外教室)のN先生から、2月に行われる子どもたちの発表会のご案内をいただきました。

在園児が多く習っているので、今年も特別な用事が入らない限り見に行かせてもらいたいなと思っています。

練習したものをみんなに見てもらえる発表会って、子どもにとっては『いいもの』ですね。

みんなの努力が素敵な形であらわれますように!

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当園講師のN先生がメンバーの一人として出場し、銅メダルを獲った世界大会の動画は、下記をクリックするとご覧になれます。

自分の持ち味、尊さを理解できるような子に!

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H26.1.22

保護者の皆さんに10日に配布した2月号の『あんふぁん』

2月号の特集は「指示がないと動けない子」ですが、読まれましたか?


記事中に、『「こうやったらお母さんに叱られる」「こうやったら褒められる」ということが基準になってしまったら、主人公は自分でなくなってしまいます。そうすると自分を大事に思う心も育ちにくいのです。』という汐見先生のお話が載っていますが、子どもを育てる上でこの部分は特に気をつけなければいけない点だと私は思います。

たとえば、心のやさしい子がいて、いい子なのに親の基準で、「もっといい子になれ、もっといい子になれ」と言われたとしたら、やさしい子であればあるほど、息苦しくなってしまいますし、親の期待に応えられなければ、自分を無価値な人間だと思うようになってしまいます。

本来、子どもが自分で考え、勇気と自信を持って自分の道を歩んで行けるように導いていくのが……

そのためには、まず子どもを素直で私心のない持ち主に育てられるよう、子どもの教育なり、しつけに取り組んでゆく必要があるのではないでしょうか?

ピアニカの練習始めています

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H26.1.20

3学期に入り、年中児はピアニカの練習を始めています。


【先生の日誌より】
(●・ω・)ノ------------start------------今日は、ピアニカ、リズム練習からのスタートです。だいぶ速く弾ける子も増え、苦手とする子も指使いを言ってあげればきちんと弾けるので、次のステップへ進みました。たん、うんのリズムをきざみながら……。(○・ω・)ノ-------------end

感動

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H26.1.17

先日、百田尚樹氏 原作の映画『永遠の0』を観てきました。

個人的には、涙が止まらないくらい胸がいっぱいになる映画でした。

今日一日何事もなく、淡々と穏やかに普通の日々が送れていること。

これって当たり前のようで、とても幸せなことなんですね。

先生に挑戦

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H26.1.15

最近、年長組の園庭あそびを見ていると、あそびの前に縄跳びを競い合ってから好きな遊びをしています。

その縄跳びの内容は、合図とともにそれぞれに前飛びをし、ひっかかった子は座っていくというもの。

見ていると、担任対子どもたちになっていて、誰が先生に勝てるかな…

それにしても、いつの間にか みんな上手になりましたね。