「子ども・子育て支援新制度」対応研修会

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H25.9.24

今日は運動会の代休でしたが、大宮で「子ども・子育て支援新制度」対応研修会が開催されたので、出席してきました。

昨年8月、税と社会保障の一体改革による「子ども・子育て関連3法」が公布され、2015年度からの実施を目指すことになりましたが、これにより教育と保育制度そのものは大きく変貌を遂げようとしています。

保護者の皆さんからすると、何が変わるの???かもしれませんが……。

わたし的には、しっかり情報を集めて、園としてどうするのがよいのかを考えていきたいと思っています。

平成25年度女性ドライバー大会

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H25.9.23

今日は、さいたま市交通安全保護者の会(母の会)岩槻支部の会員を対象に行う、女性ドライバー大会がいわつき自動車学校で開催され、幼稚園の部、小学校の部、中学校の部と各保護者で構成された31チームが参加して、筆記・実技の成績を競いました。

私も来賓として出席して、開会行事の折、挨拶をさせていただきましたが、当園からも母の会より3名のお母様方に東岩槻幼稚園チームとして参加をしていただきました。

途中で失礼したので、表彰式の様子は見れませんでしたが……。

結果はどうあれ、エントリーされた皆さんが楽しく参加できたのであれば、それに越したことはありませんね。

大会関係者の皆様、参加された皆様、本日は大変お疲れ様でした。

posted by Director at 16:12行事

運動会無事終了

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H25.9.21

本日、運動会無事終了しました。

運動会に関係されたすべての皆様に心より感謝申し上げます。

ありがとうございました。

自己肯定感

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H25.9.19

先週の土曜日、BOOK OFFに行ったら、「五体不満足」講談社 乙武洋匡著を見つけたので、買ってしまいました。
この本は、一昔以上前に読んだことがありますが、渋谷で買い物をされていた乙武さんを見たあとに読んだ本なので、特別深い感銘を受けた記憶があります。

五体不満足より
(′□`◎)ノvvvvvvvvvvvvココカラvvvvvvvvvvvv障害児の親が過保護になる要因としては、「かわいい」という気持ちよりも、「かわいそう」という気持ちの方が強いように思う。親が子どものことを「かわいそう」と思ってしまえば、子どもはそのことを敏感に感じ取るだろう。そして、「自分は、やっぱりかわいそうな人間なんだ。やっぱりかわいそうなんだ」と後ろ向きの人生を歩みかねない。
 それが、ボクの両親のような人間に育てられると、普通は4~5歳で気付くところ、20歳を超えるまで自分の障害を自覚できないような、ちょっとオマヌケな子が育つ。そのことによって、ボクは悩み苦しむこともなく、のほほんと育つことができた。(′□`●)ノvvvvvvvvvvvvココマデvvvvvvvvvvvv

この本を読んですごいと思うのは、ご両親が子どもに劣等感を持たせてしまうような育て方ではなく、自己肯定感を持たせるような育て方をされたことに尽きると思います。
特に我が子との初対面の時に、お母さんの口をついて出た言葉「かわいい」には脱帽です。

自己肯定感は、褒められたり、認められたりすることによって、自分のことが好きになり育ってきます。

(^v^)前置きはこのくらいにして(^v^)

2学期は運動会をはじめ、いろいろな行事があります。お子さんが頑張った時には、たくさんたくさん褒めてあげてください。
親も子どもに“頑張れ”と言うだけでなく、褒める努力をしていかないといけないのです。

楽しい思い出のプレゼンター

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H25.9.18

写真の白い物体は、何?

運動会前なので、これ以上はお見せできません。

何をしょうとしているかは、当日をお楽しみに( ̄ー ̄)ニヤリ