年少児への縄跳び指導

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H23.10.17

今日は、年少児にとって2回目の縄跳び指導です。

子どもたちは、縄をまわして跳ぶのにかなり苦戦していました。

縄跳びは、手と足の動きが逆だから 幼児には難しいんですね。

縄(手)が上に上がっているときは、足は地面です。

縄(手)を下げたときは、足はジャンプします。

つまり、手と足の動きが反対かつ縄が足下を通過する時、
うまい具合にジャンプしないと…

みんな、連続跳びができるよう、頑張りましょう!!(=゜∀゜)君なら出来るさ!