鉄棒

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昨日、縄跳びについて書きましたが、年長児は逆上がりもできるようにがんばっているお友だちがたくさんいます。

もう少しでできそうな子には、先生が少しだけ手をかしてあげるときもありますが…。

達成する感覚を少しでも感じることで、やる気、意欲、向上心が伸び、さらにできるようになってきます。

縄跳びの練習

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現在、幼稚園では、周りの友だちに刺激されて、自由遊びの時間に縄跳びをがんばっている子どもたちの姿が多く見られます。

幼稚園では年少児から体育指導の折、縄跳びの指導をしていますが、年少のうちは跳ぶというより縄と触れ合う段階です。縄を前に回す。そのあと止まっている縄を跳び越える。これができれば一様OKです。

そして、年中児になると、少しずつ跳べる子が出てきます。

さらに年長児になると、上手な子は交差跳びや後ろ跳びもできるようになりますし、苦手な子でもたくさん跳べるかは別にして、前跳びができるようになってきます。

私が見ていて、上手にできる子とできない子の大きな違いは、脇を締めて肘を中心に縄を回すことができるか、できないかです。

上達には個人差がありますので、長い目で見て「前よりジャンプが上手になったよ」など、子どもの気持ちを楽しくするように励ましながら、「どうせできないんだから…」とやる気がなくならないように気をつけてあげたいですね。

子どもの成長

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子どもたちを見ていて、最近「日々確実に成長しているな」と感じることが多くなってきました。

単に体が大きくなっただけでなく、みんないろいろな場面で一生懸命がんばる姿を見せてくれています。

そんな子どもたちにおくる言葉があるとすれば、がんばりを要求する「がんばって」ではなく、「がんばってるね」ですね。

みんな、明日も元気に登園してきてください。待ってま~す。

今年の作品展は○○○らしい!

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現在、各クラスとも2月の作品展に向け、毎日少しずつ作品づくりをしていますが、今年度のテーマは「物語の世界」です。

ブログに掲載している写真は、ト●●ですが、中は子どもたちが丸めた●●●●●(上から読んでも下から読んでも同じもの)でできています。

これ以上は、まだお見せできませんが……。

保護者の皆さん、作品展を楽しみにしていてください。

インフルエンザの停止期間

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現在、幼稚園は欠席する子も少なく、子どもたちも元気に園生活を送っていますが、今年に入ってインフルエンザに罹ってしまったお子さんが2名出ています。

発熱・セキ・鼻水など風邪の症状や腹痛・吐き気などの症状があるときは早めに受診をお願いします。

また、インフルエンザと診断された場合は、おたよりでもお知らせしてありますが、インフルエンザ発症日を0日と数え、5日を経過し、かつ解熱した後、幼児にあっては3日(小学生以上は2日)を経過するまで出席停止です。

一人一人が停止期間をしっかり休むことによって感染(流行)のスピードを緩やかにし、規模を縮小する効果があります。

蔓延させないためにも、保護者の皆様のご協力をよろしくお願いいたします。