2011夏祭り

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H23.8.24

本日、夏祭り無事終了しました。

盆踊り、おみこしかつぎ、金魚すくい、しゃぼん玉、花火など…

お天気にも恵まれ、子どもたちの元気な姿とたくさんの笑顔を見ることができました。

それぞれによい思い出ができたと思います。

また、保護者の皆さんには、夕刻のお忙しい中、お迎えのご協力をいただきありがとうございました。

さいたま市独自の放射線量等の測定について

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H23.8.22

さいたま市内の空間放射線量の定点観測結果(第4回:8月10日実施)が発表されています。
当地区の場合、幼稚園から近い美幸保育園の観測結果が目安になります。

また、埼玉県営水道における放射性物質検出結果についても、新しい結果が更新されています。
岩槻区の場合は、大久保浄水場と庄和浄水場が関係していますので、2つの情報の参照が必要です。

測定結果は、下記をクリックしてさいたま市のホームページへε=(ノ・∀・)ノGO
さいたま市独自の放射線量等の測定について

個人面談

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H23.8.18

今日から個人面談が始まりました。

個人面談というと、幼稚園での子どもの成長や様子を先生から伝えてもらうことと思っている人があるかもしれませんが、家庭での様子を担任が教えてもらうことも大切なことです。
保護者との連携なくして、いい保育はできません。

この面談を通して、担任と保護者との信頼関係がより深まることを願っています。

雨ニモマケズ

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H23.8.12

明日から、お盆…


『雨二モマケズ』というのは、岩手県出身の宮沢賢治さんの詩です。

私もこの詩は好きですが、特に「ミンナニ デクノボートヨバレ ホメラレモセズ クニモサレズ ソウイウモノニ ワタシハナリタイ」というところが心に残ります。

一般にデクノボウとは、役に立たない人をあざけて言うことばですが、この詩では、自分よりも他人のことをまず先に考えられる人のこと。みんなから ばかじゃないのと言われても、自分の損になっても他人につくせる人のことをいっています。

この詩は宮沢賢治さんの死後、弟さんによってトランクの中から書かれた手帳が発見されました。


同じような用途に使った手帳がこの他にも数冊現存していることから、作品として書いたものではなくその時の心情や考えを書きとめたもの、と言われています。

思うに、自分のための誓いのことばだったのではないでしょうか。

東北人の美しく気高い精神が凝縮して表現されている『雨二モマケズ』が、被災者の方の力づけになることを祈ります。
posted by Director at 00:39文学

お泊まり保育無事終了

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8月4日からの栃木でのお泊まり保育、ケガや事故もなく、すべての日程を無事終了できました。

お父さん・お母さんと離れて、お友だちと一晩過ごした子どもたち、ちょっぴりお兄さん・お姉さんの顔になったのでは?

子どもたちにとって、たくさんの思い出ができたお泊まり保育になったと思います。

先生たちもお疲れ様でした。(;^_^AA チカレマシタ


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